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Q:珪藻土材は乾いてからも手や衣服についたり、ボロボロ落ちてこないですか?
近くのホームセンターで珪藻土のサンプルを手で触ったとき、手に珪藻土がつきました。あれだと体が壁に接触するたびに付着するように思えますが、「ネリード」も同じなのでしょうか。
また、我が家の壁紙はたぶんビニールクロスだと思うのですが、見分け方を教えて下さい。
A:
珪藻土材によって、付着する量や粉落ちの量などはかなり差がございますが、ネリードにつきましても全く手などに付着しないとは申し上げられないのが現状です。
ネリードに関しましては、比較的付着量は少ないほうの珪藻土材とお考えいただいても差し支えないと思いますが、実際の付着程度につきましては、後日、お届けさせていただきますサンプルでご確認いただければ幸いです。
なお、サンプルは壁紙にネリードを塗布してカットさせていただいているものであるため、断面につきましては、粉が付着しやすくなってしまっておりますので、付着の程度をお試しいただく際には、断面ではなく、サンプル中央付近でお試しいただければ幸いです。
また、下地がビニールクロスかどうかですが、今の状態が壁紙ということでございましたら、吸水性の有無(水を吸い込むか吸い込まないかです)でご確認いただくことが可能です。
壁紙は大きく分けまして、ビニール壁紙(最近ではオレフィン素材もでています)、
紙壁紙、布壁紙の3つに大別させていただくことができます。
基本的にはビニール壁紙には目立った吸水性はなく、霧吹きなどで水をあたえますとはじいてしまいますので、もし、水を吸わないようでありましたらビニールクロスとお考えいただいて問題はないと思います。 |
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Q:注文量が多い場合の送料はどうなるのでしょうか?
家全体の壁、天井を塗るので購入する珪藻土はかなりの量になりますが、送料はどのくらいかかるでしょうか。
A:
送料に関しましては、壁紙、珪藻土材いずれの商品の場合でも、1回のご注文で一律525円のみのご負担をお願いしております。したがいまして、ご注文いただきます量とは関係なく525円のみのご負担で結構でございます。 |
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Q:外壁用の珪藻土材は取り扱いしていますか?
外に塗れる珪藻土は販売していらっしゃいますか?
A:
大変申し訳ございませんが、私どもでお取り扱いさせていただいている珪藻土材は
内装用のみとなっております。
ご期待に沿えず大変申し訳ございませんが、ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。 |
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Q:珪藻土の施工は一気にしないといけませんか?
珪藻土の施工を自分でと考えていますが、施工は一気に行わなければならないのでしょうか。
例えば1つの壁面の施工を一度に行わず、1週間ごとに部分的に塗り足していくような進め方は仕上がりに問題が起きやすいでしょうか。
A:
そうですね。
できれば、1つ壁面は同じ日に仕上げていただいたほうがいいと思います。
といいますのは、色むらがでてしまう可能性があるからなんです。
珪藻土材がもっている調湿機能などにはあまり大きな影響はないのですが、どうしても、境目あたりが目立ちやすくなってしまう可能性がございます。
壁の面が違えば色の違いが仮に発生したとしましても、ほとんどわからないのですが、どうしても、同じ面ということになりますと、上記の心配があります。なので、少なくとも1つの壁面単位で仕上げていただければと思います。 |
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Q:ネリードには珪藻土以外に何が入っていますか?
ネリードには珪藻土が容積比50%入っていると書いてありますが、残りは何が入っているのですか?
A:
珪藻土以外には、
炭酸カルシウム、パルプ、メチルセルロース、エチレン酢ビ樹脂、顔料、水を使用させていただいております。
珪藻土を固化させるためのバインダー(接着剤)につきましては、石灰やデンプン糊など樹脂系以外の原料を使用されている商品も市場では販売がされておりますが、私どもではビニール壁紙の上から直接塗っていただくことや、乾燥後の粉落ち等をできるだけ抑える目的で、樹脂系のバインダーを使用させていただいております。
樹脂系のバインダーを利用することで、珪藻土の調湿機能が損なわれるのではとのご質問をいただくこともございますが、調湿機能が全て損なわれるわけではなく、日本工業規格などで規定されている調湿型材料の基準値は十分にクリアしておりますので、他の素材の内装材に比べますと、高い調湿機能は保持しておりますし、また、下地となる材料に対しましての付着力が強いことや、比較的キメの細かい材料になっておりますので、施工のほうもし易くなっておりますので、DIYでご施工されるお客様でもラクにご施工いただけると思いますよ。 |
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Q:珪藻土の塗り壁と壁紙はどちらが施工しやすいですか?
壁紙は、張り替えた経験がありますが、珪藻土塗壁材は未経験です。素人の女性にも出来ますでしょうか?
A:
壁紙のご施工のご経験がおありとのことですので、珪藻土の塗り壁に関しましてはなんら問題はないと思います。
わたくしどもも壁紙と珪藻土材ネリードの両方を施工していますが、塗り壁のほうが、壁紙の継ぎ目の処理や入り組んだ箇所を施工する際に考える必要もあまりなく、気楽に施工ができるように感じています。
私どもにお問合せいただくお客さまの中にも『壁紙と珪藻土の塗り壁』はどちらが施工しやすいですか?』
とのお問合せをいただくことがよくありますが、その場合でも、『おそらく壁紙よりも珪藻土材のほうが施工しやすいですよ!』とのご回答をさせていただいておりますので、既に壁紙をご施工されたご経験をお持ちであれば、珪藻土を塗っていただく作業自体は全然、問題ないと思います。
ただ、施工のスピードということに関しましては、既に壁紙のご施工方法をご存知とのことですので、最初は壁紙のほうが早くできるとお感じになられるかもしれませんが、慣れてくるうちにきっと楽しくなってくると思いますよ。 |
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Q:珪藻土材ネリードは重ねて塗っても大丈夫ですか?
完全に乾いた珪藻土材ネリードの上に余っているネリードを塗っても問題ないでしょうか?
A:
重ね塗りしていただくことはできるのですが、重ね塗りしていただいた際、重ねて塗る側の珪藻土材の水分が最初に塗っていただいた珪藻土材層に沁み込み、最初に塗っていただいた珪藻土材層が保有していた空気が押し出される形となって表面に気泡状になってあらわれてきます。
重ね塗りしていただいたネリードが乾燥するまでは、コテでなぜると気泡は消えますが、下地となっているネリードが保有している空気が押し出されきるまで気泡がでてきてしまいます。
何度か出ては消し、出ては消しという作業になると思いますが、この点のみご了解いただければ重ね塗りしていただいても大丈夫ですよ。 |
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Q:ビニールクロスの上にネリードは塗れますか?
現在ビニールクロスが貼ってあるのですが、それはどうしたらいいのでしょうか?
ネリードは下地材は何かぬるのでしょうか??
A:
ネリードに関しましては、現在の壁がビニールクロスの状態ですと、基本的には何もしないでそのまま塗っていただいて結構です。
ただ、ビニールクロスにハガレや浮き、膨れなどがある場合には、この部分を少し大きめに切り取っていただいて、そのためにできてしまった段差をパテなどで埋めていただく必要がありますので、この点のみ、ご注意いただければ結構かと思います。 |
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Q:壁紙の上にネリード塗った後、元の壁紙の状態に簡単に戻せますか?
ネリードの利用を考えていますが、ひとつ質問です。
壁紙の上にネリードを塗った場合ですが、また、壁紙に戻す場合は、どのようにしますか?ネリードをはがすのは難しいのでしょうか?特別な道具など必要かどうか教えて下さい.
A:
結論から申し上げますと、ネリードの層だけをキレイにはがしていただくことは難しいと思います。
といいますのは、壁紙には多少なりとも凹凸があると思いますが、凹部に入り込んでしまったネリードをキレイに落とすことが難しいためです。
一番、キレイにしていただく方法といたしましては、ネリードを取り除く際、壁紙も一緒にはがしてしまい、その後、別の壁紙を貼っていただく方法が一番、キレイに壁紙に戻していただけます。
ネリードと一緒に壁紙をはがしていただく際には、霧吹きでネリード層に水分を与えてやりますと、少しやわらかくなりますので、この状態で壁紙からはがしていただくと比較的簡単にはがしていただくことができます。
これらの作業には特に特殊な道具は必要なく、壁紙をはがしていただく最初にカッターをご使用いただくぐらいですので、特殊な道具は特に必要ありません。 |
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Q:珪藻土材の手入れについて
汚れた時の清掃方法を教えてください。又手入れは必要なのでしょうか?
A:
珪藻土材の清掃ですが、水拭きはほとんど効果がございませんので、乾いた布などで乾拭きをしていただくか、局部的な汚れであれば、消しゴムでこすっていただいて落としていただくという方法になります。
日常のお手入れといたしましては、ホコリは比較的つきやすい傾向にありますので、
少し古いですがハタキなどでホコリを落としていただくという方法になります。
残念ながら、強い吸放湿性を有していることから、ビニール壁紙に比べますと、汚れやすい傾向になってしまいますので、この点につきましては、クリーム色など、比較的色が濃い目のものをお選びいただき、比較的汚れが目立ちにくいようにしていただければと思います。 |
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Q:ネリードにはどのような成分が含まれていますか?
ネリードには、どのような成分が含まれていますか?
A:
ネリードには以下の成分が含まれております。
・珪藻土
・炭酸カルシウム
・パルプ(繊維質)
・メチルセルロース
・エチレン酢酸ビニル樹脂
・無機質顔料
・水 |
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Q:ネリードは6kgでどれくらいの面積に塗れますか?
ネリードは6kgでどれくらいの面積に塗ることができますか?
A:
ネリード6kgで1mmから2mm厚程度の塗厚としますと、4.8㎡から5㎡は塗っていただけますよ。 |
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Q:浴室の中に使用できますか?
現在使用している浴室の壁に使用することはできませんか。
A:
残念ながら、浴室の中には壁紙、珪藻土ともにご使用いただくことはできません。
双方ともに水が直接かかってしまうことはあまり好ましい状況とはいえず、関連する場所でご使用いただける限界は、洗面所や脱衣所までなってしまいます。
Q:ネリードは簡単・キレイに剥がせますか?
珪藻土材の中には塗ったあともはがせて再利用ができるものもあるようですが、ネリードはできますか?
賃貸住宅なので現状復帰が前提です。ぴかぴかにははがれなくてもいいのですが9割ははがしたいのです。
A:
結論から申し上げまして、現状復帰できるとは申し上げることはできません。
塗膜を落とされる際、霧吹きなどで水分を与えますと、取り除きやすくはなりますが、壁紙の上から塗っていただいた場合、どうしても壁紙の凹面には残ってしまいます。
また、再利用に関しましてですが、取り除かれた塗膜に水を加えて、混ぜると粘土状には近づきますが、当初の塗膜強度や付着強度を備えた状態にはなりませんので、施工性が悪くなると同時に、仕上がりに関しましても悪くなってしまいますので、基本的には再利用はできないとお考えいただいたほうがよろしいかと存じます。
ネリードは下地処理の工程を極力少なくさせていただくために、塗膜強度を強めた仕様にさせていただいておりますので、ビニール壁紙の上からでも塗っていただくことができるようになっておりますが、残念ながら、現状復帰および再利用に関しましては、お勧めすることができません。
Q:ネリードを施工する日の天気や気候によって仕上がりは悪くなりますか?
雨の日や梅雨の時期などにぬっても(乾くまで時間がかかるのは仕方ないのですが)仕上がり自体に問題はありませんか?
A:
はい。仕上がり自体には大きな問題はありません。ご指摘のとおり、やはり少し乾燥に時間がかかってしまうとは思いますが、それによって、仕上がりが悪くなるということはございませんので、ご安心くださいませ。
Q:ネリードは何日以内に使えばいいですか?
送って頂いたネリードは何日以内くらいに塗りきったらいいでしょうか(何部屋か塗りたい部屋があるので、1部屋づつ立ち入り禁止にして作業しようかと思っています)
A:
基本的には1週間以内での使い切りをお願いさせていただいております。1週間以内でのお使い切りが困難な場合には、『分割納品サービス』をご利用いただければ、分納にも対応させていただきますので、ご必要に応じてご相談いただければと思います。
Q:じゅらく壁にネリードを塗る場合の下地処理
ネリードをじゅらく壁の上に塗る場合、下地処理はどのようなものを使えばよいでしょうか。
A:
基本的には壁紙の場合と同じで窪み等はパテなどでできるだけ平滑にしていただきたいのですが、これ以外に、アクやシミを防止する目的で、アク止め用のシーラーを塗布していただいたほうがよろしいかと思います。
下地処理用シーラーは、コチラでご紹介させていただいておりますので、ご参考にしていただければ幸いです。
http://www.wallstyle.jp/keisoudo/dougu.html |
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Q:珪藻土壁紙と珪藻土材ではどちらがお勧めですか?
左官作業は難しそうで、以前、生のりタイプの壁紙を貼ったことはあるので、最初は珪藻土入りの壁紙貼りにチャレンジする事を考えましたが珪藻土壁紙は生のりタイプにはできないとのことで、『壁にパテを均一に塗る→のり付けする→のりをなじませる時間が必要→貼る→カットは結構難しい部類に入る』と言う話を聞きました。それなら、『壁に下地材を刷毛で塗る→珪藻土を塗る』のほうがまだ簡単なのかもしれない…と思うに至りましたが、いかがでしょうか。
おすすめとしてはどちらになりますか???
A:
率直に申し上げまして、珪藻土壁紙を貼るのであれば、珪藻土を塗っていただいたほうが断然いいと思いますよ。糊を塗って、貼ることを考えますと、ネリード(珪藻土材)を塗っていただくほうが断然早く、手間ひまをかけないですむと思いまし、珪藻土壁紙は他のビニール壁紙に比べて伸縮が大きいので、どうしてもつなぎ目が目立ちがちになってしましいます。
また、調湿の性能面から考えましても、珪藻土壁紙よりの塗り壁材の珪藻土のほうが数段、調湿機能がありますので、このような面からもネリード(珪藻土材)のほうがお勧めですよ。
Q:砂壁風の壁紙の上からでもネリードやWALL紙タイルは使用できますか?
和室の壁のリフォームを考えており、珪藻土もしくはWALL紙タイルで考えています。現在は砂壁のような壁なのですが、本当の砂壁ではなく壁紙タイプのものらしいのです。ネリードは壁紙の上から塗れるようですが、このような砂壁風の壁紙の上からでも塗れるのでしょうか。それとも一度全部剥がした方が良いのでしょうか。同じくWALL紙タイルにつきましても同様に教えていただけますか。
A:
砂壁風の壁紙ということでありましたら、ネリード、和紙壁紙ともにそのまま上からご施工いただけます。
ただ、壁紙が浮いているところや、メクレかかっているところ、剥がれているところがございましたら、
その部分につきましては、事前に取り除いていただき、跡が段差などで残るようでありましたら、パテなどで平滑にしていただければ幸いです。
その他、壁紙の上からご施工いただく際のご注意につきましては、
こちらのURLでもご紹介させていただいておりますので、ご参考にしていただければ幸いです。
http://www.wallstyle.jp/keisoudo/harikata.htm
Q:カビは生えているところに珪藻土は塗れますか?
我が家は5階建てマンションの最上階角部屋です。
湿気がひどくカビの発生に悩まされております。
築30年にもなるというのに壁はいつもじっとりと汗をかき、特に冬場の結露は最悪です。
カビの除去はいろいろ試してみましたが効果のあるものはありませんでした。
珪藻土壁を試してみようかと考えておりますが、今生えているカビの上からそのまま珪藻土壁を塗ってしまっても問題ないでしょうか?
A:
残念ながら、現在、カビが発生している壁に珪藻土を塗っていただきましてもカビの発育等を抑制することは困難です
珪藻土は、室内の湿度をコントロールすることにより、カビが発生しにくい状態に室内を保つことはできますが、すでに発生しているカビに対する殺菌効果は残念ながら期待できません。
したがいまして、珪藻土を塗っていただくにあたりましては、現在、発生してしまっているカビを除去していただき、乾燥させていただいてから珪藻土を塗っていただくという方法になってしまいます。
ご期待に沿えず申し訳ありませんが、ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。
Q:ネリードは薄め加減で電動エアガン(吹き付け)での塗装は出来ますか?
ネリードは薄め加減で電動エアガン(吹き付け)での塗装は出来ますか?:(室内壁紙の上塗り塗装)
A:
残念ながら、わたくしどもでもこれまでに試験をさせていただいたことがございませんでので、率直に申し上げまして、可否につきましてはご回答させていただくことができない状況です。
ご期待に沿うご回答ができなくて大変申し訳ありませんが、
今後、時期を見てテストなどをさせていただきたなどをさせていただきたいと思いますが、
現時点におきましては、塗装用途としてのご使用はお避けいただきたくお願い申し上げます。
Q:ネリードをベニヤ張りの天井に塗りたいのですがいかがでしょうか?
ネリードをベニヤ張りの天井に塗りたいのですがいかがでしょうか。
A:
基本的には塗っていただくことは可能です。
ただ、下地がベニヤ板とのことですので、アク止め処理をしていただほうがいいのと、天井の場合、常に上を向いての作業ですので、壁面への塗布作業に比べて少し身体的につらい面がございますので、この2点につきまして、ご理解のうえ、ご検討いただければ幸いです。 |
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